法務局による事情聴取 其の1

鶴井レモンです。

こちらの記事で書きましたが、プライベート出産を行った場合、医師による証明がない為に多くの場合出生届が役所で受理されません。私達もそうでしたが、法務局の面接官による事情聴取が行われ、問題がないと判断が下った後に出生届が受理され戸籍も作ってもらえるようになります。

1.受理されない出生届

2.出生届の受理保留の後…


今回の記事は、上の2記事の続きとなります。

 


過去にプライベート出産の後に法務局の面談を受けた方からどのようなインタビューがあるかの情報は得ており、内容としてもそれと大差はありませんでしたが、受けてみた感じつまりは赤ちゃんが本当にこの夫婦の子供なのかどうかを判断する為の聞き取りなのだなという感想です。

次回はこの続きと、あと思い出せるだけどんな質問をされたのかを書いてみようと思います。

法務局による事情聴取 その2はこちら!!>>>